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LEGAL

セバスチャンス利用規約

施行日: 2026年7月7日


本利用規約(以下「本規約」といいます。)は、ベイワークス株式会社(以下「当社」といいます。)が提供するX(旧Twitter。以下「X」といいます。)向けのAI投稿支援サービス「セバスチャンス(SebaschaNS)」(以下「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。本サービスを利用するすべての利用者(以下「ユーザー」といいます。)は、本規約に同意のうえ本サービスを利用するものとします。本規約は、民法第548条の2に定める定型約款に該当します。

なお、「セバスチャンス」は当社が商標登録出願中の商標です(登録前のため®表記は使用しておりません。)。

第1条(サービス概要)

  1. 本サービスは、X上での投稿に関し、AI(人工知能)を活用して投稿文案の生成、編集の補助、関連情報の提示その他の投稿支援機能を提供するSaaS(クラウド型ソフトウェア)です。
  2. 本サービスにおいては、羊の執事をモチーフとしたキャラクター「セバスチャン」がAIチャットボットとしてユーザーとの対話形式の応対を行います。ユーザーは、当該応対が人間ではなくAIによるものであることをあらかじめ了承するものとします。
  3. 本サービスは、ユーザー自身がXアカウントを保有していることを前提とし、ユーザーのXアカウントと連携することにより機能します。本サービスは、Xの運営者であるX Corp.(以下「X社」といいます。)が提供する公式の機能ではなく、当社が独自に提供するものです。
  4. 本サービスの具体的な機能、仕様及び提供条件は、当社が別途定める利用案内、ヘルプページその他の文書(以下「個別規定」と総称します。)において定めることがあります。個別規定は本規約の一部を構成し、本規約と個別規定の内容が矛盾する場合には、別段の定めがない限り本規約が優先します。
  5. 当社は、本サービスの広告、料金ページその他の表示において、投稿の閲覧数、エンゲージメント、フォロワー数その他の成果を保証し又は断定する表示を行いません。本サービスの利用により得られる効果には個人差があり、特定の成果を約束するものではありません。
  6. 本サービスは、日本国内における利用を対象とするものです。日本国外からの本サービスの利用について、当社は各国の法令への適合性を保証するものではなく、ユーザーが日本国外から本サービスを利用する場合には、当該利用に係る当該国の法令の遵守についてユーザー自身が責任を負うものとします。

第2条(定義)

本規約において使用する用語の定義は、次の各号のとおりとします。

(1) 「本サービス」とは、第1条に定める「セバスチャンス」をいい、当社が提供するウェブサイト、アプリケーション、API、関連機能及び付随サービスを含みます。

(2) 「ユーザー」とは、本規約に同意して本サービスを利用する個人又は法人をいい、個人消費者を含みます。

(3) 「アカウント」とは、ユーザーが本サービスを利用するために当社所定の方法により登録した利用権限及びこれに紐づく情報をいいます。

(4) 「AI出力」とは、本サービスがAIを用いて生成し、ユーザーに提示する投稿文案、画像、文章その他の生成物をいいます。

(5) 「AI提供元」とは、当社が本サービスの提供にあたり利用する外部のAI事業者(AIモデル又はAPIの提供事業者であって、その時々で最適な事業者を当社が選定するもの)をいいます。実際に利用するAI提供元は、当社の判断により随時変更され得るものとし、当社所定の方法により公表します。

(6) 「クレジット」とは、本サービス上でAI出力の生成等の有償機能を利用するために消費される当社所定の利用単位をいいます。

(7) 「有料クレジット」とは、ユーザーが対価を支払って購入するクレジットをいい、資金決済に関する法律(以下「資金決済法」といいます。)に定める前払式支払手段(自家型)に該当します。

(8) 「X連携」とは、Xが提供するOAuth認証等の仕組みを通じて、ユーザーのXアカウントと本サービスとを接続することをいいます。

(9) 「X Content」とは、X上に投稿された投稿、画像、プロフィールその他Xに由来するコンテンツをいいます。

(10) 「投稿」とは、本サービスを通じて、又は本サービスの支援を受けて、ユーザーがX上に発信する行為又はその内容をいいます。

(11) 「外部サービス」とは、当社が本サービスの提供のために利用する第三者の役務(決済、ホスティング、データベース、認証、情報配信、AIモデル又はAPIの提供等を含みます。)をいいます。

第3条(アカウント登録・管理)

  1. 本サービスの利用を希望する者は、本規約に同意のうえ、当社所定の方法によりアカウント登録を行うものとします。登録の完了をもって、当社と当該ユーザーとの間に本規約を内容とする利用契約(以下「本契約」といいます。)が成立します。
  2. ユーザーは、アカウント登録に際し、本規約の内容を確認のうえ、申込画面における同意のためのチェックボックスへの入力その他の積極的な意思表示の方法により、本規約に同意するものとします。当社は、ユーザーが同意した時点における本規約のバージョン(版)及び同意の日時を含む同意の記録を保存します。当社は、外国にある第三者への個人データの提供に係る同意(第11条第4項に定める同意を含みます。)についても、同様の方法により取得し、その記録を保存します。
  3. ユーザーは、登録にあたり、真実、正確かつ最新の情報を提供するものとし、登録情報に変更が生じた場合は遅滞なく当社所定の方法により変更するものとします。
  4. 本サービスは、満18歳以上の者を対象とします。民法第4条により成年年齢は18歳であり、満18歳以上のユーザーは成年として単独で本契約を締結できるものとします。満18歳未満の未成年者は、本サービスを利用できないものとします。
  5. 前項に関し、満18歳未満の未成年者が法定代理人の同意を得ずに本サービスを利用し又はクレジットの購入その他の有償取引を行った場合、当該未成年者又はその法定代理人は、民法第5条その他の法令に基づき当該行為を取り消すことができます。ただし、ユーザーが年齢を偽る等、民法第21条に定める詐術を用いて本サービスを利用した場合には、当該取消権は認められないものとします。未成年者による取消しがなされた場合の返還の範囲は、法令に従い、現に利益が存する限度において返還するものとします。
  6. 当社は、登録時及び必要に応じて、生年月日の入力その他当社所定の方法により年齢確認を行うことができます。
  7. 法人のために登録する個人は、当該法人を代表又は代理して本規約に同意する正当な権限を有していることを表明し、保証するものとします。
  8. ユーザーは、自己の責任においてアカウントのID、パスワード及び認証情報(以下「認証情報」といいます。)を管理するものとし、これを第三者に貸与、譲渡、共有又は開示してはなりません。
  9. 認証情報の管理不十分、使用上の過誤又は第三者の使用等によりユーザーに生じた損害について、当社の故意又は重過失による場合を除き、当社は責任を負いません。認証情報が第三者により不正に使用されていることが判明した場合、ユーザーは直ちに当社へ通知し、当社の指示に従うものとします。
  10. 当社は、当社所定の本人確認手続を経て行われた本サービスの利用を、当該アカウントを保有するユーザー自身による利用とみなすことができます。

第4条(AIサービスに関する条件)

4.1(AI生成の開示)

  1. 本サービスのAI出力及びキャラクター「セバスチャン」による応対は、AIにより自動的に生成されるものです。当社は、ユーザーとの対話セッションの開始時に、当該応対がAIチャットボットによるものである旨を開示します。
  2. ユーザーは、AI出力を人間が作成したものであるかのように偽って表示し、又は第三者を誤認させる態様で利用してはなりません。
  3. ユーザーは、AI提供元の各利用規約及び利用ポリシー(Acceptable Use Policyを含みます。)を遵守するものとします。AI提供元の利用ポリシーにおいてエンドユーザーに対する遵守が求められる事項(AI生成物を人間の作成物と偽ることの禁止、違法・有害な用途での利用の禁止等)は、本規約第6条の禁止事項に反映されています。

4.2(出力の正確性に関する免責)

  1. AI出力は、その性質上、不正確、不完全、古い情報を含み、又は事実と異なる内容(いわゆるハルシネーションを含みます。)を含む可能性があります。当社及びAI提供元は、AI出力の正確性、完全性、有用性、最新性、適法性及び特定目的への適合性について、いかなる保証も行いません。
  2. ユーザーは、AI出力を投稿その他の用途に利用するにあたり、自己の責任においてその内容を確認、検証及び編集するものとし、AI出力の利用により生じた結果について自ら責任を負うものとします。
  3. AI出力は、法務、税務、医療、金融その他の専門的助言を構成するものではありません。

4.3(モデルの選択及びデータの取扱い)

  1. 本サービスは、AI出力の生成にあたり、当社が選定する外部のAI事業者(AI提供元)が提供するAIモデルを利用します。利用するAIモデル及びAI提供元は、当社の判断により随時変更され得るものとし、ユーザーは特定のAIモデル又はAI提供元の継続的な利用を保証されません。
  2. 当社は、本サービスにおいて事業者向けAPIを通じてAI提供元を利用します。当社は、ユーザーが本サービスを通じて入力した情報及びAI出力が、AI提供元によるAIモデルの学習・訓練に利用されないよう、当社が選定するAI提供元との契約条件の確保に努めます。なお、AI提供元は、不正利用の監視及び法令遵守の目的のために、入力及び出力を提供元が定める一定期間(提供元により異なります。)一時的に保持することがあります。AI提供元の仕様変更等により当該取扱いが変更される可能性があることをユーザーは了承するものとし、変更があった場合、当社は当社所定の方法により公表します。
  3. ユーザーが入力した情報及びAI出力の当社による取扱い(本サービスの提供、維持及び改善の目的での利用を含みます。)は、本規約第9条第6項並びに第11条及び当社のプライバシーポリシーの定めるところによります。当社がサービス改善の目的で利用する場合、個人を識別できないよう統計化又は匿名化した形式によるものとし、AI提供元の学習に供することはありません。
  4. ユーザーが本サービスに入力した文章その他の個人データは、AI出力の生成(文章生成等)のため、外国(中華人民共和国を含みます。)にある第三者であるAI提供元に提供される場合があります。当該提供に関する事項は、第11条及び当社のプライバシーポリシーの定めるところによります。

第5条(X連携に関する条件)

  1. ユーザーは、本サービスのX連携機能を利用するにあたり、Xの利用規約、Developer Agreement及びPolicy(X Display Requirementsを含みます。)を遵守するものとします。
  2. 本サービスがユーザーに代わってX上に投稿(自動投稿及びスケジュール投稿を含みます。)を行う場合、当社は、投稿の都度、当該投稿の内容についてユーザーが事前にプレビューのうえ承認する手続を経て、ユーザーの明示的な同意を取得します。X連携のための認証(OAuth認証等)を行ったことのみをもって、個々の投稿への同意があったものとはみなしません。本項の「当社所定の方法」は、Xの定める投稿ごとの明示的同意の要件を下回るものではなく、ユーザーが各投稿の内容を事前に確認・承認できる態様によるものとします。
  3. ユーザーが内容を事前に確認しない完全自動の投稿は、Xの定めるルールに抵触するおそれがあるため、本サービスにおいては提供しません。スケジュール投稿その他の自動投稿機能についても、ユーザーが各投稿の内容を事前にプレビューし承認したものに限り実行されます。
  4. ユーザーは、自動投稿機能を利用する場合、投稿の内容、時間及び頻度を含め、自己が承認した投稿される内容について最終的な責任を負うものとします。当社は、ユーザーの承認及び設定に従って投稿を行うものであり、投稿内容に起因する一切の結果について、当社の故意又は重過失による場合を除き責任を負いません。
  5. ユーザー又はX上で、本サービスを通じて投稿その他に利用したX Contentが削除、非公開化又は変更された場合、当社は、X社の定める開発者向け契約・ポリシーに従い、当社の保有する対応するデータを適切に取り扱います。
  6. ユーザーは、X連携をいつでも解除することができます。X連携を解除した場合、本サービスの一部又は全部の機能が利用できなくなることがあります。
  7. X社が当社に対しAPIの提供を停止し、若しくはその条件を変更し、又はXの仕様が変更された場合、本サービスの全部又は一部が利用できなくなることがあります。これによりユーザーに生じた不利益について、当社の故意又は重過失による場合を除き、当社は責任を負いません。

第6条(禁止事項)

  1. ユーザーは、本サービスの利用にあたり、自己又は第三者をして、次の各号に掲げる行為を行ってはなりません。

(1) 法令又は公序良俗に違反する行為

(2) 犯罪行為に関連する行為又はこれを助長する行為

(3) 当社、他のユーザー、AI提供元、X社その他の第三者の知的財産権、肖像権、プライバシー、名誉、信用その他の権利又は利益を侵害する行為

(4) 他者に対する誹謗中傷、差別、ハラスメント、脅迫又は嫌がらせを行う行為

(5) 児童の性的搾取・虐待に関する内容、わいせつ、暴力的若しくは残虐な内容、自傷・自殺を助長する内容、又はこれらに類する有害な内容を生成、投稿又は流通させる行為

(6) 虚偽の情報、誤情報又は偽情報を流布し、世論操作、選挙妨害その他の社会的混乱を生じさせる行為

(7) AI出力を人間が作成したものと偽る行為、なりすまし行為、又はディープフェイク等により他者を誤認させる行為

(8) 広告である旨を表示せずに事業者の依頼に基づく投稿を行うなど、不当景品類及び不当表示防止法第5条第3号の規定に基づく告示(いわゆるステルスマーケティング規制)に違反する行為

(9) 詐欺、フィッシング、スパム、マルウェアの配布その他不正な目的で本サービスを利用する行為

(10) 無権限のデータ収集(スクレイピングを含みます。)、本サービス又は外部サービスに対する過度な負荷をかける行為、リバースエンジニアリング、逆コンパイル又は逆アセンブル行為

(11) 本サービスのAIに対し、安全機能の回避(ジェイルブレイク)を試みる行為、又は禁止された出力を意図的に生成させようとする行為

(12) 医療、法律、金融、雇用、信用、住居等の重要な事項に関し、専門家の関与なくAI出力のみに依拠して個人に重大な影響を与える判断を自動的に行う行為

(13) 本サービスを通じて取得した情報を、AI提供元、X社その他の第三者の利用ポリシーに反して利用する行為

(14) 反社会的勢力に対する利益供与その他の協力行為

(15) 本サービスの運営を妨害し、又は当社の信用を毀損する行為

(16) その他、当社が合理的に不適切と判断する行為

  1. ユーザーが前項の禁止事項に違反したと当社が判断した場合、当社は第14条に定める措置を講じることができます。

第7条(料金・支払・解約)

  1. 本サービスは、無料で利用できる範囲及び有料の範囲を含みます。有料の利用に係る料金は、次のとおりとします(金額はいずれも消費税込みの表示です。)。

(1) 月額980円

(2) 月額9,800円

(3) 月額29,800円

各料金に含まれる機能、クレジット枠その他の条件及び最新の料金は、当社所定の申込画面(https://sebaschans.com/)において表示します。

  1. 当社は、本サービスの提供に際し、14日間の無料トライアル期間を設けることがあります。無料トライアルに関する取扱いは、次のとおりとします。

(1) 無料トライアルの利用にあたり、クレジットカードその他の決済手段の登録は不要です。

(2) トライアル期間が満了した場合、ユーザーのアカウントは自動的に無料プランへ移行します。トライアル期間の満了によって有料の利用へ自動的に移行することはなく、ユーザーが自ら有料の利用を申し込まない限り、料金が発生することはありません。

(3) トライアル期間中に付与されたプラン枠クレジットは、トライアル期間の満了をもって失効します。

  1. 有料の利用は、ユーザーが解約しない限り、当初の契約期間(原則として1か月)の満了日ごとに同一条件で自動的に更新(自動継続課金)されるものとします。各更新後の契約期間に係る料金は、更新の都度、当社所定の方法により請求されます。
  2. ユーザーは、当社所定の方法により、いつでも有料の利用及び自動更新を解約することができます。解約手続は、申込みと同程度に容易な方法で行えるものとします。解約の効力は、原則として当該解約手続が完了した時点の属する契約期間の満了日をもって生じるものとし、解約後も当該契約期間の満了日までは本サービスを利用できるものとします。
  3. 既に支払われた料金は、本規約に別段の定めがある場合又は法令上返金が義務付けられる場合を除き、契約期間の途中で解約した場合であっても返金しないものとします(原則非返金)。日割計算による返金は行いません。本項は、第4項に定めるとおり解約後も契約期間の満了日まで本サービスを利用できること(対価に相応する役務が提供されること)を前提とするものであり、法令に基づくユーザーの返金請求権を妨げるものではありません。
  4. 本条に定める定期購入(サブスクリプション)に関し、当社は、特定商取引に関する法律に基づき、申込みの最終確認画面において、各回ごとの分量、料金、支払時期・方法、自動更新される旨及びその条件、契約期間、初回課金日並びに解約の方法、期限及び条件を明示します。ユーザーは、これらの表示内容を確認のうえ申込みを行うものとします。当社は、当該表示と実際の申込画面の内容とが一致するよう運用します。
  5. 料金の支払は、当社が指定する決済事業者を通じたクレジットカード決済その他当社所定の方法によるものとします。ユーザーは、当該決済事業者の定める利用条件に従うものとします。当社は、ユーザーのクレジットカード番号その他の決済情報を自社で保持せず、決済事業者が安全に取り扱います。
  6. ユーザーが料金の支払を遅滞した場合、当社は本サービスの提供を停止することができます。

第8条(クレジット)

  1. ユーザーは、本サービスにおいて、有料クレジットの購入又は当社が無償で付与するクレジットの利用により、AI出力の生成その他の有償機能を利用することができます。消費クレジット数は機能により異なり(投稿文案の生成1回につき10クレジットから、長文記事の生成1回につき150クレジットまで等)、機能ごとの最新の消費クレジット数は当社が別途定め、本サービス内に表示します。
  2. 有料クレジットは、次の各パックにより販売します(金額はいずれも消費税込みの表示です。)。

(1) 40クレジット:150円

(2) 120クレジット:420円

(3) 300クレジット:1,040円

(4) 750クレジット:2,400円

(5) 1,800クレジット:5,500円

(6) 3,000クレジット:9,000円

各パックの内容及び単価は、当社の判断により変更されることがあります。

  1. 本サービスのクレジットは、次の3種類に区分され、有効期限は以下のとおりとします。

(1) 月次プラン枠クレジット:有料の利用に付随して毎月付与されるクレジット。当該契約期間内に限り有効であり、翌期間への繰越しはできません。

(2) 有料クレジット:ユーザーが対価を支払って購入するクレジット。有効期限を定めず無期限とします。

(3) 無料クレジット:当社が無償で付与するクレジット。各付与分は付与から30日をもって失効します。

クレジットを消費する場合の消費順序は、ユーザーに不利益が生じないよう、原則として有効期限の早いものから優先的に消費するものとし、具体的には月次プラン枠クレジット、無料クレジット、有料クレジットの順序によります。当社は、当該順序を当社所定の方法により表示します。

  1. 有料クレジットは、資金決済法に定める前払式支払手段(自家型)に該当します。当社は、資金決済法その他の関係法令に基づき必要な表示及び手続を行います。前払式支払手段に関する法定の情報提供事項(発行者の名称、利用可能金額又は度数、有効期限、苦情・相談窓口、利用上の注意、約款の存在その他資金決済法第13条に定める事項)は、当社所定の「資金決済法に基づく表示」において、有料クレジットが利用される時点までに提供します。当社は、当該「資金決済法に基づく表示」を本規約と同時に公開するものとし、当該表示の整備が完了するまでは有料クレジットの販売を開始しません。
  2. 当社は、各基準日(毎年3月31日及び9月30日)における未使用残高を継続的に把握するため、未使用残高を月次で集計・モニタリングし、基準日の未使用残高が資金決済法上の基準額(1,000万円)を超える見込みが生じた場合には、超過する前に、法令の定める期限内に、財務(支)局長への届出及び発行保証金の供託を行います(必要に応じて保全契約の締結その他資金決済法に基づき必要な保全措置を講じます。)。
  3. クレジットは、本サービス内でのみ利用でき、第三者への譲渡、貸与、換金又は払戻しはできません。ただし、資金決済法に基づき払戻しが義務付けられる場合(前払式支払手段としての発行業務の全部又は一部を廃止する場合等)には、当社は同法の定めに従い未使用残高の払戻し手続を行います。
  4. 当社が本サービスの全部の提供を終了し、又は前払式支払手段としての有料クレジットの発行業務を廃止する場合であって、未使用の有料クレジット残高があるときは、当社は、資金決済法第20条に基づき、払戻しに係る公告を行うとともに、60日を下回らない申出期間を設けて未使用残高の払戻し手続を行います。本項に基づく手続は、第14条第1項に定めるサービス終了の通知期間と整合する形で実施します。
  5. ユーザーの責めに帰すべき事由により本契約が解除され、又はアカウントが停止・削除された場合、当社は、法令上の払戻義務がある場合を除き、未使用のクレジットに係る払戻しを行わないものとします。ただし、本項によりユーザーが既に支払った対価のうち未使用のクレジットに係る部分について払戻しを行わない場合であっても、当社は、当該解除その他の事由に関し当社に現実に生じた損害及び信義則上必要と認められる費用の額を超える部分について、これを没収しないものとし、当該超過部分は法令の定めに従い処理します。
  6. クレジットの利用に係る対価その他の取扱いについて、本規約と「資金決済法に基づく表示」の内容が矛盾する場合には、法令上必要な事項に限り当該表示が優先するものとします。

第9条(知的財産権)

  1. 本サービス、ウェブサイト、ソフトウェア、デザイン、商標その他本サービスを構成する一切の知的財産権は、当社又は当社に正当に権利を許諾した者に帰属します。本規約に基づく本サービスの利用許諾は、これらの知的財産権をユーザーに譲渡するものではありません。
  2. AI出力に著作権その他の権利が発生する場合に限り、当社は、適用される法令及びAI提供元の利用規約が許容する範囲で、当該AI出力に係る権利(もしあれば)をユーザーに帰属させます。もっとも、AIにより自動的に生成された出力については、その性質上、著作権その他の権利が発生しない場合があることをユーザーは了承するものとします。AI出力の利用に伴う責任はユーザーが負うものとします。
  3. AI出力は、その生成の仕組み上、他のユーザーに提供される出力と類似又は同一となる可能性があります。当社は、AI出力の独自性、一意性又は第三者の権利を侵害しないことを保証しません。ユーザーは、AI出力を利用するにあたり、第三者の権利を侵害しないことを自己の責任において確認するものとし、AI出力の利用により第三者の権利を侵害した場合の責任はユーザーが負うものとします。ただし、当社の故意又は重過失(既知の権利侵害物を意図的に生成させる行為等を含みます。)による場合には、この限りではありません。
  4. 本サービスを通じて提示されるニュース記事その他の情報に係る著作権その他の権利は、当該情報の発行元その他の正当な権利者に帰属します。ユーザーは、これらの情報を利用するにあたり、当該権利者の定める利用条件及び法令を遵守するものとします。
  5. X Contentに係る権利は、各投稿者その他の正当な権利者に帰属します。ユーザーは、X Contentを利用するにあたり、X社の定める条件及び法令を遵守するものとします。
  6. ユーザーが本サービスに入力したデータ及びユーザーが投稿するコンテンツに係る権利は、ユーザー又は正当な権利者に留保されます。当該データ及びコンテンツの取扱いは、次の各号のとおりとします。

(1) ユーザーが本サービスに入力したデータ及びAI出力は、第4条4.3第2項に定めるとおり、AI提供元のAIモデルの学習・訓練には利用されません。

(2) ユーザーは、当社が本サービスの提供、維持及び改善に必要な範囲で当該データを利用することを許諾します。当社がサービス改善の目的で利用する場合は、統計化又は匿名化により個人を識別できない形式によるものとし、その取扱いは当社のプライバシーポリシーの定めるところによります。

第10条(権利侵害の申告及び削除請求)

  1. 当社、他のユーザー又は第三者は、本サービスを通じて行われた投稿その他のコンテンツが自己の知的財産権、名誉、プライバシーその他の権利又は利益を侵害すると考える場合、当社所定の通報窓口(sebaschans@bay-works.com)に対し、侵害の事実及び根拠を示して、当該コンテンツの削除その他の必要な措置を求めることができます。
  2. 当社は、前項の申告を受けた場合、関係する法令(特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律を含みます。)に従い、申告内容を確認のうえ、必要と認める範囲で、当該コンテンツの削除その他の措置を講じることができます。当社は、必要に応じて、当該コンテンツを投稿したユーザーに対し、申告があった旨及び意見照会を行うことがあります。
  3. 当社は、本条に基づく措置を講じ又は講じなかったことによりユーザー又は第三者に生じた損害について、当社の故意又は重過失による場合を除き、責任を負いません。

第11条(第三者サービスの利用及び個人データの外国移転)

  1. 当社は、本サービスの提供のために、決済、データベース・認証、ホスティング、X連携、情報配信、AIモデル又はAPIの提供その他の外部サービスを利用します。これらの一部は日本国外(米国、中華人民共和国を含む外国)に所在するサーバー又は事業者を利用します。
  2. 外部サービスの利用条件、稼働状況及び仕様は、各外部サービス提供者が定めるものであり、当社の管理が及ばない場合があります。外部サービスの障害、変更、停止又は終了により本サービスの提供に支障が生じた場合、当社の故意又は重過失による場合を除き、当社は責任を負いません。
  3. 外部サービスへのユーザー情報の提供(個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます。)第27条に定める委託及び同法第28条に定める外国にある第三者への提供を含みます。)に関する取扱いは、当社のプライバシーポリシーに定めるところによります。当社は、プライバシーポリシーにおいて、委託と第三者提供の別、外国にある第三者への提供に係る移転先の所在国、当該国の個人情報の保護に関する制度の概要及び移転先が講ずる措置に関する事項を明らかにします。
  4. 当社は、本サービスにおけるAI出力の生成(文章生成等)その他の目的のため、ユーザーが本サービスを通じて入力した投稿、文章その他の個人データを、外国(中華人民共和国を含みます。)にあるAI提供元その他の第三者に提供する場合があります。当社は、当該提供について、個人情報保護法第28条に基づき、登録時その他適切な時点においてユーザーの同意を取得します。
  5. 前項の外国にある第三者への個人データの提供に係る移転先の所在国は、当社が選定するAI提供元その他の事業者の変更に伴い変動し得るものです。最新の移転先の所在国、当該国の個人情報の保護に関する制度の概要その他個人情報保護法施行規則に定める事項は、当社の公表ページ(https://sebaschans.com/ の配下に設けるページ)において開示します。当社は、移転先の所在国に変更が生じた場合、当該公表ページを速やかに更新します。

第12条(個人情報の取扱い)

  1. 当社は、本サービスの提供に関連して取得するユーザーの個人情報を、個人情報保護法その他の関係法令及び当社が別途定めるプライバシーポリシーに従い、適正に取り扱います。プライバシーポリシーは本規約の一部を構成します。
  2. 当社は、利用目的の公表、保有個人データの開示・訂正・利用停止等の請求手続、安全管理措置、外国にある第三者への個人データの提供に関する事項並びに苦情の申出先について、プライバシーポリシーにおいて定め、これを公表します。
  3. 当社は、Cookie等を用いてユーザーの利用者情報を外部に送信する場合、電気通信事業法に定める外部送信規律に従い、送信される情報の内容、送信先となる事業者の名称及び利用目的その他法令で求められる事項を、利用者が容易に知り得る状態に置く方法(当社所定の外部送信に関する公表ページへの掲載等)により公表又は通知します。当社は、当該公表事項を、アクセス解析、広告タグその他外部送信を伴う機能の導入又は変更の都度更新します。本項に基づく公表の詳細は、当社の外部送信に関する公表ページ又はプライバシーポリシーの該当箇所に定めます。

第13条(免責事項)

  1. 本サービスは現状有姿(as is)で提供されます。当社は、本サービスが特定の目的に適合すること、期待する成果(投稿の閲覧数、エンゲージメント、フォロワーの増加等を含みます。)を生むこと、中断なく継続すること、エラー、不具合若しくはセキュリティ上の欠陥がないこと、又はAI出力が正確であることについて、明示又は黙示を問わず保証しません。
  2. 前項その他本規約における免責及び責任制限の定めは、当社の故意又は重過失による場合には適用されません。また、ユーザーが消費者契約法に定める消費者である場合において、当社の損害賠償責任の全部を免除し、当社の責に帰すべき事由により生じた損害につき当社の責任の有無若しくは限度を当社自らが決定する条項、又はその他同法第8条若しくは第10条により無効とされる内容については、当該限度において適用されないものとします。
  3. ユーザー間又はユーザーと第三者との間で生じた紛争については、当該当事者間で解決するものとし、当社は、当社の故意又は重過失による場合を除き、これに関与せず、責任を負いません。
  4. 本サービスの利用により、ユーザーがX社、AI提供元その他の第三者の利用規約に違反し、又はこれによりアカウントの停止、投稿の削除その他の不利益を被った場合、当社の故意又は重過失による場合を除き、当社は責任を負いません。

第14条(責任の制限)

  1. 当社は、本サービスに関連してユーザーに生じた損害について、当社の債務不履行又は不法行為に基づき賠償責任を負う場合であっても、その賠償額は、当社の故意又は重過失による場合を除き、当該損害の原因となった事由が生じた時点から遡って過去12か月間にユーザーが当社に対し本サービスの対価として現実に支払った金額の総額を上限とします。
  2. 前項の定めにかかわらず、ユーザーが消費者契約法に定める消費者である場合において、当社の軽過失による債務不履行又は不法行為に基づき当社が賠償責任を負うときは、その賠償額の上限は、前項の金額又は金1万円のいずれか高い方の金額とします。これにより、本サービスを無償で利用するユーザー(前項の支払額が零であるユーザー)に対しても、当社の責任が全部免除されることはありません。
  3. 当社は、当社の故意又は重過失による場合を除き、逸失利益、事業機会の喪失、データの滅失、間接損害、特別損害及び結果損害について、その予見可能性の有無にかかわらず責任を負いません。
  4. 前各項の定めは、当社の故意又は重過失による場合には適用されません。また、ユーザーが消費者契約法に定める消費者である場合において、本条の責任制限が同法第8条その他の強行法規により無効とされる限度においては、適用されないものとします。
  5. ユーザーが消費者でない場合(事業者として本サービスを利用する場合)には、第2項及び前項の消費者保護に関する留保は適用されず、本条第1項及び第3項の責任制限が適用されます。

第15条(サービスの変更・終了・アカウントの停止)

  1. 当社は、ユーザーへの事前の通知(緊急の場合を除きます。)により、本サービスの内容の全部又は一部を変更し、追加し、又は提供を終了することができます。本サービスの全部の提供を終了する場合、当社は、合理的な期間をもって事前にユーザーに通知するよう努めます。この場合において、未使用の有料クレジット残高があるときは、当社は第8条第7項に基づき資金決済法第20条所定の払戻手続(公告及び60日を下回らない申出期間の設定を含みます。)を行うものとし、終了の通知期間は当該払戻手続と整合する形で設定します。
  2. 当社は、ユーザーが次の各号のいずれかに該当する場合、事前の通知又は催告を要することなく、本サービスの利用の一時停止、アカウントの停止若しくは削除、又は本契約の解除(以下「利用停止等」といいます。)を行うことができます。

(1) 本規約のいずれかの条項に違反した場合

(2) 登録情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3) 料金の支払を怠った場合

(4) 第6条の禁止事項に該当する行為を行った場合

(5) 第16条に定める反社会的勢力等に該当することが判明した場合

(6) 当社、他のユーザー又は第三者に損害を生じさせるおそれがあると当社が合理的に判断した場合

(7) その他、当社がユーザーとして不適当と合理的に判断した場合

  1. 当社は、本条に基づく措置によりユーザーに生じた損害について、当社の故意又は重過失による場合を除き、責任を負いません。
  2. ユーザーが本規約に違反したことにより当社又は第三者に損害を与えた場合、当該ユーザーは、当該違反と相当因果関係の範囲内にある損害を賠償する責任を負います。当社が負担した弁護士費用については、現実に発生し、かつ当該違反と相当因果関係の認められる相当な範囲に限り、賠償の対象とします。ユーザーが消費者契約法に定める消費者である場合には、当該消費者に一方的かつ過大な負担を課さないよう、本項の賠償の範囲は法令の認める相当な範囲に限定されるものとします。

第16条(反社会的勢力の排除)

  1. ユーザーは、現在及び将来にわたり、自己又はその役員若しくは経営に実質的に関与する者が、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者(以下「反社会的勢力」といいます。)に該当しないことを表明し、保証します。
  2. ユーザーは、自己又は第三者を利用して、暴力的な要求行為、法的責任を超えた不当な要求行為、取引に関して脅迫的な言動をし若しくは暴力を用いる行為、風説の流布・偽計・威力を用いて当社の信用を毀損し若しくは当社の業務を妨害する行為その他これらに準ずる行為を行わないことを確約します。
  3. 当社は、ユーザーが前2項に違反した場合、何らの催告を要することなく、本契約を解除し、又は本サービスの提供を停止することができます。当社は、当該解除又は停止によりユーザーに生じた損害について、一切の賠償責任を負いません。

第17条(準拠法・管轄)

  1. 本規約及び本契約の準拠法は、日本法とします。
  2. 本サービス又は本規約に関連して当社とユーザーとの間に生じた紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。ただし、消費者契約については、消費者の住所地を管轄する裁判所への提訴を妨げないものとします。

第18条(規約の変更)

  1. 当社は、次の各号のいずれかに該当する場合、民法第548条の4の規定に基づき、ユーザーの個別の同意を要することなく、本規約を変更することができます。

(1) 本規約の変更が、ユーザーの一般の利益に適合するとき

(2) 本規約の変更が、本契約をした目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、変更の内容その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき

  1. 当社は、前項により本規約を変更する場合、変更後の本規約の内容並びにその効力発生時期を、効力発生時期が到来するまでに、当社所定の方法(本サービス上での掲示又は電子メールによる通知等)によりユーザーに周知します。
  2. 前各項にかかわらず、料金の値上げその他ユーザーに重大な不利益を及ぼす変更(前払式支払手段である有料クレジットの有効期限・利用条件の不利益変更及び無料クレジット・月次プラン枠クレジットの失効条件の不利益変更を含みます。)を行う場合、当社は、次の各号の措置を講じます。

(1) 効力発生時期までに、通常の周知期間より長い合理的な事前告知期間(原則として30日以上)をもって、変更内容を個別に通知すること。

(2) 当該変更に同意しないユーザーが、効力発生時期の前に、違約金等の負担なく本契約を解約できる機会を保障すること。前払式支払手段に係る不利益変更の場合は、当該ユーザーの未使用の有料クレジット残高について、法令の認める範囲で払戻し又は従前の条件での利用を保障するよう努めること。

本項に定める重大な不利益を及ぼす変更については、軽微な変更とは区別し、第4項のみなし同意のみによって一方的に強行しないものとします。

  1. 前項に該当しない変更について、変更後の本規約は、第2項により定めた効力発生時期から効力を生じます。ユーザーが当該効力発生時期以後に本サービスを利用した場合、変更後の本規約に同意したものとみなします。
  2. ユーザーが変更後の本規約に同意しない場合、ユーザーは、第7条に従い本契約を解約することができます。

附則

本規約は、2026年7月7日から施行します。

2026年7月11日改定(クレジットパックのラインナップ変更:4,000クレジット(10,000円)を廃止し、3,000クレジット(9,000円)を新設。改定日以後の新規購入にのみ適用され、取得済みクレジットには影響しません。)

2026年8月4日改定(無料クレジットの失効条件を「付与の翌月末日」から「各付与分につき付与から30日」に変更。あわせて毎月の無料クレジット付与(30クレジット)、無料プラン移行時の付与(30クレジット)およびデイリーボーナス(X投稿1日1回・5クレジット)を新設。改定日時点で保有する無料クレジットは、改定日から30日間有効として取り扱います。有料クレジット(無期限)および月次プラン枠の取り扱いに変更はありません。)

2026年8月6日改定(デイリーボーナスに「本サービスからのリプライ送信2件以上・1日1回・3クレジット」を追加。付与された無料クレジットの失効条件(付与から30日)その他の取り扱いに変更はありません。)

本サービスにおける有料クレジット(前払式支払手段)の販売は、「資金決済法に基づく表示」を本規約と同時に公開した時から開始するものとし、当該表示の整備が完了するまでは販売を行いません。

事業者の表示

事業者名:ベイワークス株式会社

代表者:河野 陽介(代表取締役)

所在地:〒143-0024 東京都大田区中央4-25-13

電話番号:050-1785-0518

お問い合わせ:sebaschans@bay-works.com

サービスURL:https://sebaschans.com/

以上